昭和13年
(1938) |
國森寅介個人にて冷凍機並びに舶用主補機等の製造修理を業として創業、後に株式会社國森製作所設立 |
昭和33年
(1958) |
ロタスコ冷凍機の販売に関し三井造船(株)と業務提携 |
昭和40年
(1965) |
諸般の事情により三井造船(株)は本事業より撤退 |
昭和41年1月
(1966) |
数百隻の船舶に搭載された國森式冷凍機のアフターサービスを業とすべく國森宗介個人にて株式会社國森を呼称設立 |
昭和41年10月
(1966) |
株式会社國森冷熱工業に改称資本金80万円の法人組織とする |
昭和42年8月
(1967) |
旧國森製作所が内整理解散したので株式会社國森製作所に改名 |
昭和43年10月
(1968) |
大阪事業所を開設、冷機部の発展を計る |
昭和44年5月
(1969) |
部品部を設け舶用機器部品供給業務の拡充を計る |
昭和46年2月
(1971) |
東京に営業所を開設、機器部品供給、並びに冷凍冷房改修業務の拡充発展を計る |
昭和46年10月
(1971) |
資本金320万円に増資 |
昭和49年12月
(1974) |
資本金800万円に増資 |
昭和56年12月
(1981) |
資本金1,200万円に増資 |
昭和61年7月
(1986) |
大阪事業所閉鎖 |
平成3年4月
(1991) |
株式会社國森に社名変更 |
平成5年10月
(1993) |
B&W燃料ポンプの修理に関し、修繕部門の拡充を計る |
平成8年1月
(1996) |
フィリピン セブ市に駐在員事務所開設 |
平成8年8月
(1996) |
東京営業所 狭隘の為、現住所に移転 |
平成8年11月
(1996) |
取締役 石原良樹が代表取締役社長に就任 |
平成9年7月
(1997) |
フィリピン マニラ市に駐在員事務所開設 |
平成11年11月
(1999) |
神戸日本汽船株式会社前顧問斧本清次郎氏、技術顧問として取締役に就任 |
平成14年6月
(2002) |
東京営業部増員 強化 |
平成16年10月
(2004) |
業務合理化のため神戸営業部に業務チーム設置 |
平成18年1月
(2006) |
三井造船マシナリーサービス(株)前社長・塩田祐次氏(工学博士)アドバイザーとして
取締役に就任 |
平成18年1月
(2006) |
三光シップマネージメント(株)神戸営業所の閉鎖に伴い、同所の全業務を継承 |
平成18年1月
(2006) |
本社をポートアイランドの神戸舶用品センターに移転 |
平成18年12月
(2006) |
資本金2,000万円に増資 |
平成18年12月
(2006) |
シンガポールに駐在員事務所開設 |